血液型B型 一人旅のあるあるについて

TABIFLEEEEEKが主催するイベントの中で
一人旅における、あるある、あらたな旅のアイデアを
旅マエ、旅ナカ、旅サキ、旅アトの観点で血液型別に面白半分でまとめてみました。

まずはB型編から

<旅の時間の使い方>

突然の気分による計画変更をしがち。
あんまり、興味のない美術館や博物館も、軽い気持ちで入ることができる
→つまんなくてもすぐでられる、面白かったらいくらでもいてもいい。時間配分を気にしないでいい。

偶然みつけたカフェに入って、のんびり時間変更について考える
偶然みつけた竹林で瞑想する、メディテーションしてみる

<移動時間>
出発時電車のグリーン車乗った瞬間のビールを空ける!
→電車の車両の雰囲気もよるが、一気に解放された気分になる。

<お店・食事>
ネットの頼らない、現地でのそぞろあるきによるお店さがし、
→おいしくなくても、その責任は自分だけがおえばよい・・・笑

タビサキでのお店での食事は、ソロ活を実践する
→群れない、写メをとらない。五感を研ぎ澄まし、食事を取ること、お酒のおいしくいただくこと
、お店の雰囲気に集中する(参考:漫画 ワカコ酒)

どうしても、寂しいなったときは、カウンターに座り、ひとり旅同士を探す
→旅人があつまっていそうなバーを探し、カウンターに一人で座ってみるもよし

<目的地・黄昏>
海辺の砂浜、テトラポットで、ビールを飲みながら、自分の人生を考える
→一人だからこそ、そういうことをしている自分を味わうことができる
→日頃できない考え事や積ん読になっているやつを旅先にて片付けたい
目的地なく散歩する。

特に朝食前に、旅館、ホテルをぬけだし、朝散歩をぶらつかせる。

 <ホテル・宿>

旅先でのホテル内ロビーをつかった、あえての読書。
→しかもなぜか部屋でなくパブリックスペースにて、ひと目を少し気にすることで集中力を上げる?
→仲間となら時間がもったいなくて、そういうことはやらないでしょうね。

テトラポットで、体育座りでの一人悩み相談

<旅先での出会い>
おハガキを旅先からタビナカで出会った人向けに書いてみる
アナログの出会い帳をもちあるき、コメントをもらい続ける
→あえてのアナログ、、、タビナカでのそうした文化を根付かせる

<旅のしおり、記録>

かるく自分をテンションをあげるために、自分専用のしおりをつくる
→行く前に、この一人旅にどんな期待があるのか、どの場所でどんな悩みや思考をするのか
ポイントを考えておく

<あらたなスタイル>

現地集合、解散型の一人旅→夜だけ乾杯するために集合
→各自、一人旅のアイデアを実行しながら、現地に集合する。途中では群れない笑

お手紙みんなでそれぞれ一人旅を実行して、タビサキでつないでみたりするのも楽しそうです
→タビサキからのオンライン配信?

泊まった旅館の方にお礼のお手紙を手渡し

■まとめ
血液型というのは、本来行動に特徴を表さないかもしれませんが。
 

 

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